beer2011のブログ

田舎の日常、釣りや、ネット、Apple関係などの内容をカキコします。(特に)プログラミング関係はど素人ですので、あまり当てにされませぬように・・。(^^;) 「次ページ」や「過去記事」などのリンクは、下の方にあります。

稲刈りも順調にすすみ、作業も大半が終了。

先日も刈り取りをして、脱穀を進める。   

台風が来る前に、ほぼ、目処がつきそう。

   

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この田んぼは、べったり寝てる。機械は無理・・。^^;;;

   

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脱穀は機械さえちゃんと動いてくれれば、作業は早い。

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稲刈り開始

天気もいいので、予定通りに開始。   

機械の調子も悪くなく、この田んぼは、順調に刈り終えた。   

後は、残りをボチボチとやればいいので、ホッとした。   

気温も低めで、空気がカラッとして作業が捗った。   

しかし、この前の台風が直撃していたら、ひどいことになっていただろう。まあ、運が良かったということ・・。感謝だね。   

   

まずは、周囲の刈り込み。

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分割して刈るのだ・・。

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いよいよ秋本番か。

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ちょっと早めのハザ立て

先日、天気をうかがって、急遽?ハザ作り。   

いつもは、まだ少し先なんだけど、いろいろな事情もあり、作業。   

毎年、同じような作業をして、写真を撮り、ブログにも書いてるけど、ホントに作業はしてます。(笑)   

さて、今年は秋の長雨が続く。面倒な稲刈りにならなきゃいいんだがなぁ・・。   

   

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田んぼ入り口、ちょっと修繕。

先日、暑い中、手伝ってもらいながら、以前から懸案の場所を修理。   

農業機械が通る際に、不安定になるので、結構、危ないことがあった。   

素人の仕事なので、いかにもとってつけたような仕上げだけど、多少、良くなったはず。   

   

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別の田んぼは稲穂が出てきてる。

面白いことに、田植えが2〜3日違うと、穂が出てくるのもそれくらいの日数の違いが出てくる。  

同じになっても良さそうなのだけど、やっぱ、植えた順番になるみたいなんだよねぇ。ほんと不思議だ。(私の見た目ではあるけど)   

   

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iPadOS Beta使用感〜その3。テキスト編集など。

メモアプリでの、カーソル移動。以前よりやりやすくなったと聞いていた。
しばし試行錯誤して、やっとやり方が分かった。
現在のカーソルが点滅している付近を指で押さえて動かすと、カーソルが縦に大きくなり移動ができる。(画像乗っけてます)
狙ったところにあてやすいので、確かに以前よりは直感的でやりやすいかな?
もち、いぜんの、スペースキーの長押しや、2本指の長押しの方法でも、カーソル移動できる。

スクロールバーも新しい機能とのこと。画面右側に表示されるスクロールバーを押さえて、上下に動かすことで、素早くスクロールできる。いいんじゃないの?

テキスト関係の機能が、色々と強化されている。iPadをもっと実用的に使おうとすれば、必要になるということだろうか? 個人的には、もっと早くこういった機能を追加して欲しかった。おそらく、Macとの兼ね合いもあって、時期をうかがっていたのではないか?

ここからは、別の話で。

考えてみれば、今に至って、ハード的に使える機能は、MacよりiPadの方が多い。タッチパネルはあるし、その関係でペンシルも使える。単独でモバイル通信でネットができる。そして、限定機能ではあるが、Beta版でマウスも使えるようになっている。

現在、Macが優位な点は、これは必要だ、というソフトの数ではないのだろうか?
(追記:周辺機器もありますが、「ざっくり」とした話ということで)
Macでしか使えないソフト(アプリ)が、今後、iPadに対応すれば、あるいは、同様の機能を持った代替えのアプリが出てくれば、ますます、Macでなければという場面が少なくなることは、容易に想像できる。
しかも、唯一優位な点と思われる付属のキーボードが、Macbookでは評判がよろしくない、という・・。

今は、MaciPadのせめぎ合いというか、競い合いの過渡期状態と思う。
Appleさんは、どちらも売れてほしいだろうけど、買う側の予算は、無限ではないからねぇ。
勝手に想像すると、iPadのほうが、(一般の消費者にとっては)メインになり、逆転する可能性は大。
さて、私はどうしたらいいのか? 今は、持っているものを工夫して使っていくだけ。
(^^;;

iPadOS Beta使用感〜その2。ipadで、外部マウス・キーボード利用。

今回、このブログ記事の作成に、Bluetoothマウスを使っているが、結構いいんだよねぇ。
MacやPCと同様に、ポインタの移動スピードを変えることもできるし、スクロールホイールがあれば、もちろんスクロールもできる。

この画面は、メモアプリで文字入力中の状態だが、外部Bluetoothキーボードも併用すると、これくらいのちょっとした文章入力なら、苦にならない。 
まぁ、あえて言えば、MacやPCのような日本語の変換効率がiOSではイマイチ?ということぐらい。

そして、外部キーボードを使うと、小型のデスクトップPCのように、iPadとキーボードの位置が自由に変えられるので、ノートPCのように画面とキーボードの位置関係が固定されることなく使えるので、これもシチュエーションによっては、使いやすいポイントと感じる。 

そして、マウスが横にあると、こと文字入力画面では、カーソル位置や、文章の表示場所を変えるのに、iPadの画面に手を伸ばすより、横のマウスに手を伸ばして操作した方が楽にできるように思える。まあ、今までのPCを使っている慣れもあるのかもしれないけど・・。 

なので、外出しての移動中とか、ちょっとしたメモ書きなどは、ソフトウエアキーボードで文字入力して、机上や落ち着いた場所等があれば、外部キーボードやマウスを使う。そういう自由度があるという点で、また、ノートPCと違った利用ができるのではないか。 最終的な正式版がどのようになるのか、わからないけど、こういった機能は残して欲しい。

iPadで、iOSbeta版、使用中

何年ぶりかに、Appleデベロッパープログラムに再登録。(有料です)
まともなプログラムを作れないデベロッパーが、また一人増えました。^ ^;;

そして、iOS13beta、あっと、iPadOSか。お試し中。
ちょっと使ってみた第一印象は、…イイですね〜。(しみじみ)

今、特に嬉しい注目点は、まずは、同じアプリで2画面開ける事。
以前から、別アプリでの分割はできていたのですが、メモや文書を編集するのに特に便利。
もちろん、同じアプリで別のファイルの画面に切り替えるのもやりやすい。

お次も、同じく文章編集関係で、フローティングキーボード。
iPhoneのキーボードがiPad上に現れた感じで、位置を自由に変えることができます。
(外部キーボードを使わないと)画面下半分がキーボード表示で見れなくなっちゃいますが、画面の見通しが良くなり、この機能も便利。
日本語キーボードでのフリック入力も、機能してます。

デベロッパ登録はちょっとという方も、7月には一般向けの、iOSのパブリックプレビュー版が発表されるようですので、正式発表を待ちきれない人は、その時点でためしてみるのもいいかも?
ただ、思いもよらない不具合があることも考えられるので、その点は自己責任ということですね。
私は、iPhoneは正式版を待つつもりです。流石に恐い。 ま、多少の不具合なら、もう、iPadは、iOS12に戻ることはないかも…。

余談ですけど、beta版のスクリーンショットなんかをWebで公開することは、以前は禁じられてたはずなんだけど、今はいいのかなぁ?よくわかってないので、今回やめておきました。^ ^;

追記: 私のiPadは、第5世代ですが、動作感としてはサクサク動いてますよ。 後、Safari上で、はてなブログのWeb編集画面も問題なく使えてます。以前は色々と不具合がありましたので、嬉しい。